振付家のご紹介

振付家:能美 健志

数々のダンス・コンクールでグランプリを受賞した後、1997 年「能美健志&ダンステアトロ21」を主宰し、国内外で公演を行い高い評価を得ている傍ら、新国立劇場、バレエ団、海外のダンス・カンパニーなどにも作品を提供している。2013年度、社団法人現代舞踊協会制定、第30回「江口隆哉賞、文部科学大臣賞」を受賞する。TBSドラマ「きみはペット」の松本潤、テレ朝ドラマ「セカンド・ラブ」の亀梨和也のダンスシーンの振付やNHKニューイアーオペラ・コンサートの振付なども手がけている。アーリドラーテ歌劇団では第6回公演《ナブッコ》及び第7回公演《マクベス》の振付を行い、好評を博した。

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